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本日は、たくさんの方に勉強会にお越しいただき、ありがとうございました。
終わってみると、アレもしゃべるんだった、これも言い忘れた、と反省しきりです。
さて、参加された方、知っている事ばかりだった、と言う方から、
さっぱり分からないよーと言う方まで様々だったと思います。
今回は、今まで自分自身が勉強していく過程で苦労したことや、
理解に時間が掛かったこと、つまづいた部分を
恥を晒して(笑)公開しながら進めてみましたが、
講義内容はいかがだったでしょうか。
知識の確認や、興味の掘り起こしのきっかけになれたでしょうか。
少しでもお役に立てたなら幸いです。
私自身にとっては高次運動野と小脳・基底核それぞれとの連関について
今回まとめてみたおかげで理解が深まりました。
自分の臨床との関わりについて少々補足を。
私自身は、今日発表したような内容を勉強してから、
患者さんに運動指導する際の「言葉の選び方」に随分気を使うようになりました。
出来るだけ「その方が過去に体験しているであろう運動プログラム」を
記憶の中から呼び起こして再構築できるように、と考えています。
例えば、立位で「もっと床を強く踏んで」と言いたいところ、
地域性から「庭でごみ焼きをした体験はあるか?」と確認した上で
最後の熾き火を足で踏んで消すときのように、とか
「ちっちゃい虫がいたよ、踏み潰して!」とか
「足元に落ちちゃったお札が飛んでいかないように踏んで押さえて!」とか・・・。
まあ、「虫は怖くて踏めないわ~」と苦笑されたり
「お札を足で踏むもんじゃない」とばーちゃんに説教されたりもするわけですが。笑
その上で、ご自分の股関節周囲筋、下部体幹がどのように収縮しているかを意識していただくのです。
そうですよね、強く踏もうとすると、ここもここも硬くなりますよね、と
再度「個人の体験」として落とし込む、という事を心掛けています。
患者さんが、自分の身体を認識し、再発見する場面に立ち会えるのは
セラピストとしての醍醐味でもありますよね。
私の尊敬している先生は
「人の身体を治そうというセラピストたるもの、運動学と同じように脳の機能も学ぼう」と仰いました。
確かにその通り、学べば学ぶほど
運動として表象される現象を運動学はもちろんのことですが、
脳の機能からも理解・解釈する必要があると強く感じています。
だって「脳と身体」ではなく、「脳も身体のうち」なんですから。
なんだか長くなってしまいました。
お時間の許す方は、来月からもぜひ勉強会へお越しくださいませ。
終わってみると、アレもしゃべるんだった、これも言い忘れた、と反省しきりです。
さて、参加された方、知っている事ばかりだった、と言う方から、
さっぱり分からないよーと言う方まで様々だったと思います。
今回は、今まで自分自身が勉強していく過程で苦労したことや、
理解に時間が掛かったこと、つまづいた部分を
恥を晒して(笑)公開しながら進めてみましたが、
講義内容はいかがだったでしょうか。
知識の確認や、興味の掘り起こしのきっかけになれたでしょうか。
少しでもお役に立てたなら幸いです。
私自身にとっては高次運動野と小脳・基底核それぞれとの連関について
今回まとめてみたおかげで理解が深まりました。
自分の臨床との関わりについて少々補足を。
私自身は、今日発表したような内容を勉強してから、
患者さんに運動指導する際の「言葉の選び方」に随分気を使うようになりました。
出来るだけ「その方が過去に体験しているであろう運動プログラム」を
記憶の中から呼び起こして再構築できるように、と考えています。
例えば、立位で「もっと床を強く踏んで」と言いたいところ、
地域性から「庭でごみ焼きをした体験はあるか?」と確認した上で
最後の熾き火を足で踏んで消すときのように、とか
「ちっちゃい虫がいたよ、踏み潰して!」とか
「足元に落ちちゃったお札が飛んでいかないように踏んで押さえて!」とか・・・。
まあ、「虫は怖くて踏めないわ~」と苦笑されたり
「お札を足で踏むもんじゃない」とばーちゃんに説教されたりもするわけですが。笑
その上で、ご自分の股関節周囲筋、下部体幹がどのように収縮しているかを意識していただくのです。
そうですよね、強く踏もうとすると、ここもここも硬くなりますよね、と
再度「個人の体験」として落とし込む、という事を心掛けています。
患者さんが、自分の身体を認識し、再発見する場面に立ち会えるのは
セラピストとしての醍醐味でもありますよね。
私の尊敬している先生は
「人の身体を治そうというセラピストたるもの、運動学と同じように脳の機能も学ぼう」と仰いました。
確かにその通り、学べば学ぶほど
運動として表象される現象を運動学はもちろんのことですが、
脳の機能からも理解・解釈する必要があると強く感じています。
だって「脳と身体」ではなく、「脳も身体のうち」なんですから。
なんだか長くなってしまいました。
お時間の許す方は、来月からもぜひ勉強会へお越しくださいませ。
太田康介
お疲れ様でした!
勉強会に参加された先生方、本当にありがとうございました!
そして、シリーズ1回目のプレゼンを担当して頂いた桜田先生、お疲れ様でした!
それにしても、スゴイ人数でしたね(汗)
認知神経リハに興味のある方が沢山いらっしゃるということが分かり、
とても嬉しく思っています(^^)
桜田先生の講義もとても参考になりました!
まさか、あの『スラムダンク』のコミックスを参考資料にするなんて(笑)
桜田、桜木、そして弘前の桜と、『桜』のコラボレーションでしたね(>_<)
それにしても、『スラムダンク』ってやっぱり素晴しい!!
ビデオで自分のシュートフォームを見て、
「違う…!!こんなのはオレじゃねぇ…!!」と言った桜木花道の言葉がとても印象的です。
桜木花道のイメージでは、
カッコいいシュートフォームを思い描いていました。
つまり、桜木花道は体性感覚で感じているもの(一人称的イメージ)と、
流川くん達の視覚情報を元に作り上げられた視覚イメージ(三人称的イメージ)に
乖離があったということです!
こういった現象は患者さんにもよく見られます。
2つのイメージが乖離していては、
適切な運動の出力や運動学習は難しいものになると思います。
この『ズレ』を修正することも、リハビリテーションの大きな役割だと感じています。
安西先生がボソっと言った言葉も良かったですねo(^▽^)o
「下手糞の上級者への道のりは、己が下手さを知りて一歩目」
これはセラピストである私自身にも当てはまることですね。
リハビリテーションに関する知識や技術をもっと磨けるように、
これからも勉強して行きたいと思います(>_<)
次回の勉強会もよろしくお願いします!
PS:参加された先生方からのご意見やご感想をお待ちしております!
匿名やニックネームでの投稿でもOKです!
そして、シリーズ1回目のプレゼンを担当して頂いた桜田先生、お疲れ様でした!
それにしても、スゴイ人数でしたね(汗)
認知神経リハに興味のある方が沢山いらっしゃるということが分かり、
とても嬉しく思っています(^^)
桜田先生の講義もとても参考になりました!
まさか、あの『スラムダンク』のコミックスを参考資料にするなんて(笑)
桜田、桜木、そして弘前の桜と、『桜』のコラボレーションでしたね(>_<)
それにしても、『スラムダンク』ってやっぱり素晴しい!!
ビデオで自分のシュートフォームを見て、
「違う…!!こんなのはオレじゃねぇ…!!」と言った桜木花道の言葉がとても印象的です。
桜木花道のイメージでは、
カッコいいシュートフォームを思い描いていました。
つまり、桜木花道は体性感覚で感じているもの(一人称的イメージ)と、
流川くん達の視覚情報を元に作り上げられた視覚イメージ(三人称的イメージ)に
乖離があったということです!
こういった現象は患者さんにもよく見られます。
2つのイメージが乖離していては、
適切な運動の出力や運動学習は難しいものになると思います。
この『ズレ』を修正することも、リハビリテーションの大きな役割だと感じています。
安西先生がボソっと言った言葉も良かったですねo(^▽^)o
「下手糞の上級者への道のりは、己が下手さを知りて一歩目」
これはセラピストである私自身にも当てはまることですね。
リハビリテーションに関する知識や技術をもっと磨けるように、
これからも勉強して行きたいと思います(>_<)
次回の勉強会もよろしくお願いします!
PS:参加された先生方からのご意見やご感想をお待ちしております!
匿名やニックネームでの投稿でもOKです!
太田志保
桜田先生、
昨日の勉強会お疲れ様でした。
只今、臨床から遠ざかっている私としては、昨日の桜田先生のプレゼンを聴きまして、
「そういう言葉(サッケードとか)もあったなあ」「今はそういう風によぶんだあ」など、、、非常に多くの刺激を頂きました。
その為、やる気スイッチがonになった私は、朝からamazonで「心の発生」をポチっとしてしまいました。笑
今回の勉強会では広範囲にわたるお話を聴くことで、分かる部分、分からない部分、足りない部分を再確認するきっかけになったのではないかと思います。
P.S.ワーキングメモリのサザエさん♪小脳のリストラ宣言のお話、面白かったです♪
只今、臨床から遠ざかっている私としては、昨日の桜田先生のプレゼンを聴きまして、
「そういう言葉(サッケードとか)もあったなあ」「今はそういう風によぶんだあ」など、、、非常に多くの刺激を頂きました。
その為、やる気スイッチがonになった私は、朝からamazonで「心の発生」をポチっとしてしまいました。笑
今回の勉強会では広範囲にわたるお話を聴くことで、分かる部分、分からない部分、足りない部分を再確認するきっかけになったのではないかと思います。
P.S.ワーキングメモリのサザエさん♪小脳のリストラ宣言のお話、面白かったです♪
阿保 吉英
無題
今回のオープン勉強会は総勢60名!
桜田先生の影響力は凄いと思いました。
中枢だけでなく整形メインの先生方も多く来られていたので
勉強を続けるためのヒントになると思われるキーワードを載せようと思います
『トレーニングの7原則』
①過負荷の原則
②漸進性の原則
③継続性の原則
④特異性の原則
⑤全面性の原則
⑥個別性の原則
⑦意識性の原則
ここでは中身の説明はしませんが『認知神経リハ』がやっている訓練も原則のどれかに当てはまるはずなので、自分自身これを頭に置きつつ『認知神経リハ』でやっている訓練を意味を考えておりました。
整形の先生方も巻き込んで、勉強し合える仲間を増やしていきたいです。
桜田先生の影響力は凄いと思いました。
中枢だけでなく整形メインの先生方も多く来られていたので
勉強を続けるためのヒントになると思われるキーワードを載せようと思います
『トレーニングの7原則』
①過負荷の原則
②漸進性の原則
③継続性の原則
④特異性の原則
⑤全面性の原則
⑥個別性の原則
⑦意識性の原則
ここでは中身の説明はしませんが『認知神経リハ』がやっている訓練も原則のどれかに当てはまるはずなので、自分自身これを頭に置きつつ『認知神経リハ』でやっている訓練を意味を考えておりました。
整形の先生方も巻き込んで、勉強し合える仲間を増やしていきたいです。
今週開かれるオープン勉強会の内容が『運動学習』がテーマということで
自分なりにカキコしてみようと思いました。
先程、ケースカンファレンスで『箸操作の分析』をテーマに発表
『パフォーマンスが上達するとはどういうことか?』ということを実体験、ディスカッションする形で行いました。
箸操作(非利き手)の手順
①割り箸でビー玉をつかんでもらう
⇒もちろん滑るのでつかめない
②短い割り箸でビー玉をつかんでもらう
⇒滑りながらも慣れてきてつかむことができる
③普通の長さの割り箸で再びつかんでもらう
⇒滑りながらも数回で慣れてつかむことができるようになる
私の切り口は、実際に体験している主観的な部分での分析
PTの切り口は、てこの原理から考える力学的分析
ディスカッションで職業の個性が出た形になりました。
今回のケースカンファは
『主観的な部分での分析』を自分の肝として話をしました。
実践してもらった事と自分が話した内容が何かかしらの形で残っていれば
やった意味はあるかなと思います。
自分なりにカキコしてみようと思いました。
先程、ケースカンファレンスで『箸操作の分析』をテーマに発表
『パフォーマンスが上達するとはどういうことか?』ということを実体験、ディスカッションする形で行いました。
箸操作(非利き手)の手順
①割り箸でビー玉をつかんでもらう
⇒もちろん滑るのでつかめない
②短い割り箸でビー玉をつかんでもらう
⇒滑りながらも慣れてきてつかむことができる
③普通の長さの割り箸で再びつかんでもらう
⇒滑りながらも数回で慣れてつかむことができるようになる
私の切り口は、実際に体験している主観的な部分での分析
PTの切り口は、てこの原理から考える力学的分析
ディスカッションで職業の個性が出た形になりました。
今回のケースカンファは
『主観的な部分での分析』を自分の肝として話をしました。
実践してもらった事と自分が話した内容が何かかしらの形で残っていれば
やった意味はあるかなと思います。
お疲れ様です。
突然ですが来年度の勉強会について、
主要メンバーで話し合いの場を持ちたいと思います。
参加できる方は、この記事に返信して下さい。
日 時 : 2012/03/21(水) 18:30〜
場 所 : メディカルコート八戸西病院 3階訓練室
突然ですが来年度の勉強会について、
主要メンバーで話し合いの場を持ちたいと思います。
参加できる方は、この記事に返信して下さい。
日 時 : 2012/03/21(水) 18:30〜
場 所 : メディカルコート八戸西病院 3階訓練室
青森認知運動療法勉強会の皆様ご無沙汰しております。
先日も当研究会の講習会案内をさせて頂きましたQ.o.A.A(福島)の東海林です。
この度、高知医療学院の鶴埜益巳先生をお招きして講習会を行なうこととなりましたので案内をさせて下さい。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
第14回 Q.o.A.A チャリティー講習会 「がんばろう福島、がんばろう東北、そしてリハビリも!」
「認知神経リハビリテーションの基礎」
〜中枢神経疾患と整形外科疾患の上肢と体幹をどのように捉えるか〜
日時:H24.4.29 (日) 10:00〜18:00 (受付 9:30〜)
H24.4.30 (月) 9:30〜16:00 (受付 9:00〜)
※講習会初日(4/29)終了後、鶴埜先生を囲んでの懇親会を行います。
プログラム: 29日(日) 10:00-12:00 認知神経リハの基礎 中枢神経疾患と整形外科疾患の2つの考え方
13:00-14:30 上肢の認知神経リハの考え方 片麻痺の上肢機能、肩関節周囲炎を中心に
14:40-17:30 上肢の訓練の組織化とその実技
30日(月) 09:30-12:00 体幹の認知神経リハの考え方と実技
講師: 高知医療学院 専任講師
鶴埜 益巳 先生
略歴:<学歴>
1997年3月 藍野医療技術専門学校 理学療法学科 卒業
2002年4月 群馬大学大学院 医学系研究科 保健学専攻 理学・作業療法学分野 入学
2004年3月 群馬大学大学院 医学系研究科 保健学専攻 理学・作業療法学分野 修士課程修了
2007年7月 サントルソ認知神経リハビリテーション研究センター 研究留学
<職歴>
1997年4月 横浜市総合リハビリテーションセンター 入職
1999年4月 足利赤十字病院 入職
2005年 高知医療学院 入職
会場: 後藤整形外科 「パワーリハビリテーションさくら」
〒960-0102 福島市鎌田字門丈壇10-10 (JR東福島駅 徒歩10分)
※駐車場は御座いますので係員の指示に従って駐車して下さい。
定員: 50名程度
受講料: 3,000円(福島県浜通りからの参加は無料) 学生 500円
懇親会 : 〜4,000円 (福島駅前周辺)
申し込み方法:氏名、所属、職種、経験年数、PCアドレス、領収書の有無、懇親会の出欠を明記の上、q-open@mail.goo.ne.jpまでお申し込み下さい。
※受講の可否に関しては3/15過ぎにご連絡申し上げます。
締 め 切 り :2012年 4 月 7 日( 土 )
問い合わせ先:Q.o.A.A 代表 東海林崇弘 Mail:qoaa@mail.goo.ne.jp
TEL:080-6056-1653
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青森も昨年は大きな被害があったと思われますが、今後とも当研究会との変わらぬ交流の程よろしくお願い申し上げます。
先日も当研究会の講習会案内をさせて頂きましたQ.o.A.A(福島)の東海林です。
この度、高知医療学院の鶴埜益巳先生をお招きして講習会を行なうこととなりましたので案内をさせて下さい。
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第14回 Q.o.A.A チャリティー講習会 「がんばろう福島、がんばろう東北、そしてリハビリも!」
「認知神経リハビリテーションの基礎」
〜中枢神経疾患と整形外科疾患の上肢と体幹をどのように捉えるか〜
日時:H24.4.29 (日) 10:00〜18:00 (受付 9:30〜)
H24.4.30 (月) 9:30〜16:00 (受付 9:00〜)
※講習会初日(4/29)終了後、鶴埜先生を囲んでの懇親会を行います。
プログラム: 29日(日) 10:00-12:00 認知神経リハの基礎 中枢神経疾患と整形外科疾患の2つの考え方
13:00-14:30 上肢の認知神経リハの考え方 片麻痺の上肢機能、肩関節周囲炎を中心に
14:40-17:30 上肢の訓練の組織化とその実技
30日(月) 09:30-12:00 体幹の認知神経リハの考え方と実技
講師: 高知医療学院 専任講師
鶴埜 益巳 先生
略歴:<学歴>
1997年3月 藍野医療技術専門学校 理学療法学科 卒業
2002年4月 群馬大学大学院 医学系研究科 保健学専攻 理学・作業療法学分野 入学
2004年3月 群馬大学大学院 医学系研究科 保健学専攻 理学・作業療法学分野 修士課程修了
2007年7月 サントルソ認知神経リハビリテーション研究センター 研究留学
<職歴>
1997年4月 横浜市総合リハビリテーションセンター 入職
1999年4月 足利赤十字病院 入職
2005年 高知医療学院 入職
会場: 後藤整形外科 「パワーリハビリテーションさくら」
〒960-0102 福島市鎌田字門丈壇10-10 (JR東福島駅 徒歩10分)
※駐車場は御座いますので係員の指示に従って駐車して下さい。
定員: 50名程度
受講料: 3,000円(福島県浜通りからの参加は無料) 学生 500円
懇親会 : 〜4,000円 (福島駅前周辺)
申し込み方法:氏名、所属、職種、経験年数、PCアドレス、領収書の有無、懇親会の出欠を明記の上、q-open@mail.goo.ne.jpまでお申し込み下さい。
※受講の可否に関しては3/15過ぎにご連絡申し上げます。
締 め 切 り :2012年 4 月 7 日( 土 )
問い合わせ先:Q.o.A.A 代表 東海林崇弘 Mail:qoaa@mail.goo.ne.jp
TEL:080-6056-1653
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青森も昨年は大きな被害があったと思われますが、今後とも当研究会との変わらぬ交流の程よろしくお願い申し上げます。
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