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今回発表させていただき、伝えることの難しさを再度実感しました。
今回の経験を生かせるよう努力していきたいと思います。
今日は皆さんありがとうございました。
今回の経験を生かせるよう努力していきたいと思います。
今日は皆さんありがとうございました。
遅くなりましたが、症例提示の続きがある程度まとまりました。
会員用BBSに載せます。
内容は「エクササイズ時の記述」と「今まで勉強してきた中で自分の思考を整理したもの」になっています。
前の書き込みコメントであった
康介さんや志保さんが言っていた「意識の活用の仕方の違い」はあるのかなという印象は受けます。
私自身は、院内勉強会レベルでの参加ですが、
それまでに受けた印象は、外部観察から仮説を考える思考の速さは凄いと思いました。
ただ、実技の中でデモをやって それをやらせるというやり方がありますが
経験が少ない新人とかはどうすればいいか?迷うのかなと思いました。
勉強を続けていけばある程度は慣れると思いますが、
還元していくのが大変な感じ受けました・・・認知神経リハも大変ですが(汗)
とはいえ、中枢の運動療法をする意味を考える上で
「ボバース」「認知神経リハ」は勉強になるので継続して勉強していきたいですね。
会員用BBSに載せます。
内容は「エクササイズ時の記述」と「今まで勉強してきた中で自分の思考を整理したもの」になっています。
前の書き込みコメントであった
康介さんや志保さんが言っていた「意識の活用の仕方の違い」はあるのかなという印象は受けます。
私自身は、院内勉強会レベルでの参加ですが、
それまでに受けた印象は、外部観察から仮説を考える思考の速さは凄いと思いました。
ただ、実技の中でデモをやって それをやらせるというやり方がありますが
経験が少ない新人とかはどうすればいいか?迷うのかなと思いました。
勉強を続けていけばある程度は慣れると思いますが、
還元していくのが大変な感じ受けました・・・認知神経リハも大変ですが(汗)
とはいえ、中枢の運動療法をする意味を考える上で
「ボバース」「認知神経リハ」は勉強になるので継続して勉強していきたいですね。
先日、自分の同期が慈恵会で新人教育プログラムの一環として北海道ベーシックの伝達講習をやっていたので参加してきました。
主な内容として
『アノーキンの機能系のモデル』
『運動学習のメカニズム』
『運動イメージについて(三人称・一人称イメージの違い、運動に費やす時間とイメージの再生時間は類似するということ)』
特異的病理など、認知で使っている固有な言葉は使っていないものの、
はじめてみる人にとっては入りづらかったのかなと感じました。
質疑応答で早速質問、『ボバースと認知の違い』ついて聞きました。
同期の見解としては『運動学習』の中身がボバースでは弱く、
認知は『姿勢分析』の中身が弱いのではないか?ということを話していました。
私のフォローとして、康介さんも言っていた『概念』的な問題(認識としての運動予測、身体認識・・・など)
以前の運動療法の視点に足りないところを説明しました。
サラッとしすぎて言葉足らずだったという印象だったので、自分自身もっと工夫が必要だなと感じました。
追記:
前の書き込みで言っていた症例についてある程度整理したのでword fileを送付します。
あえて、うちの病院のSTに確認してもらいました。
やった内容は伝わったみたいで、頚部・口唇周囲にやってみようかなと言っておりました。
主な内容として
『アノーキンの機能系のモデル』
『運動学習のメカニズム』
『運動イメージについて(三人称・一人称イメージの違い、運動に費やす時間とイメージの再生時間は類似するということ)』
特異的病理など、認知で使っている固有な言葉は使っていないものの、
はじめてみる人にとっては入りづらかったのかなと感じました。
質疑応答で早速質問、『ボバースと認知の違い』ついて聞きました。
同期の見解としては『運動学習』の中身がボバースでは弱く、
認知は『姿勢分析』の中身が弱いのではないか?ということを話していました。
私のフォローとして、康介さんも言っていた『概念』的な問題(認識としての運動予測、身体認識・・・など)
以前の運動療法の視点に足りないところを説明しました。
サラッとしすぎて言葉足らずだったという印象だったので、自分自身もっと工夫が必要だなと感じました。
追記:
前の書き込みで言っていた症例についてある程度整理したのでword fileを送付します。
あえて、うちの病院のSTに確認してもらいました。
やった内容は伝わったみたいで、頚部・口唇周囲にやってみようかなと言っておりました。
太田康介
Re:
阿保さん、ご報告ありがとうございます。
青森市でも認知の輪が広がってきていることを嬉しく思います(^^)
伝達講習をされた先生にも、是非お会いしてみたいです。
認知神経リハを伝えるのって本当に難しいですよね。
私も「どうすれば分かりやすく伝えられるのか」と、いつも悩んでいます(汗)
でも、自分たちが「認知神経リハに魅力を感じた理由」こそ、
伝えていく必要があるのではないかなぁと、感じています。
一緒に模索していきましょう。
ちなみに私は…
ボバースは「運動学習の中身が弱い」とは思いません。
そして、認知神経リハでも姿勢分析を行っています。
外部観察あっての内部監察だと思います。
2つの療法の違いをあえていうならば、
訓練に「意識的な要素が多いか少ないか」というところですかねぇ。
次回の勉強会の時にでもディスカッションしましょうね!
PS:阿保さんが添付された文書ファイルですが、
個人情報に関するものですので、会員専用ページに移しておきました。
青森市でも認知の輪が広がってきていることを嬉しく思います(^^)
伝達講習をされた先生にも、是非お会いしてみたいです。
認知神経リハを伝えるのって本当に難しいですよね。
私も「どうすれば分かりやすく伝えられるのか」と、いつも悩んでいます(汗)
でも、自分たちが「認知神経リハに魅力を感じた理由」こそ、
伝えていく必要があるのではないかなぁと、感じています。
一緒に模索していきましょう。
ちなみに私は…
ボバースは「運動学習の中身が弱い」とは思いません。
そして、認知神経リハでも姿勢分析を行っています。
外部観察あっての内部監察だと思います。
2つの療法の違いをあえていうならば、
訓練に「意識的な要素が多いか少ないか」というところですかねぇ。
次回の勉強会の時にでもディスカッションしましょうね!
PS:阿保さんが添付された文書ファイルですが、
個人情報に関するものですので、会員専用ページに移しておきました。
野里赳士
Re:
お疲れ様です。
ボバースと認知の話題に関しては、自分自身ボバースのことをよく知らないためなんとも言えません。
ただ意識的な要素って言葉は非常にしっくりくるなぁと感じました。
阿保さん症例紹介ありがとうございます。
とても勉強になりました。
今後の参考に聞きたいことがあります。
今回の症例は、力感に赴きをおいて関わったと思われますが
初回時に症例が上肢を動かした時に上肢の力感をどのように感じていたのでしょうか?
肩や上腕、前腕など注意を向けていたところがあると思います。
その注意を向けていたところと筋緊張の変化(初回と最終)・気づきを教えてほしいです。
ボバースと認知の話題に関しては、自分自身ボバースのことをよく知らないためなんとも言えません。
ただ意識的な要素って言葉は非常にしっくりくるなぁと感じました。
阿保さん症例紹介ありがとうございます。
とても勉強になりました。
今後の参考に聞きたいことがあります。
今回の症例は、力感に赴きをおいて関わったと思われますが
初回時に症例が上肢を動かした時に上肢の力感をどのように感じていたのでしょうか?
肩や上腕、前腕など注意を向けていたところがあると思います。
その注意を向けていたところと筋緊張の変化(初回と最終)・気づきを教えてほしいです。
阿保 吉英
RE:
康介さん、野里さんコメントありがとうございます。
『運動学習』については神経生理学を学んでいる以上は出てくる内容ですね。
私も運動学習の中身が弱いと思いません。
同期は、「訓練した内容が汎化しないことが多い」と言っていたのですが、
これは『学習』『注意』『記憶』の中身を考えていないこと
(ボバースでも『学習』『注意』『記憶』について触れているはず)
汎化しないということは、患者さんがリハビリでやったことが還元できておらず
訓練がやりっぱなしになっていることが考えられます
結果を出している人は、少なくとも『学習』『注意』『記憶』の中身を考えながらやっている思います。
ps:野里さんの質問については、話すにはまだ十分に整理しれていないので、
後日ということでお願い致します。質問の答えになるかはわかりませんが、
改めてプロフィールを作っているので、それを見てもればと思います。
大まかにどんなことをやったかはある程度伝わったと思いますが、
患者さんの言語記述とその中での自分の思考を整理した内容で作っています。
後程、会員専用のBBSに載せておきます。
『運動学習』については神経生理学を学んでいる以上は出てくる内容ですね。
私も運動学習の中身が弱いと思いません。
同期は、「訓練した内容が汎化しないことが多い」と言っていたのですが、
これは『学習』『注意』『記憶』の中身を考えていないこと
(ボバースでも『学習』『注意』『記憶』について触れているはず)
汎化しないということは、患者さんがリハビリでやったことが還元できておらず
訓練がやりっぱなしになっていることが考えられます
結果を出している人は、少なくとも『学習』『注意』『記憶』の中身を考えながらやっている思います。
ps:野里さんの質問については、話すにはまだ十分に整理しれていないので、
後日ということでお願い致します。質問の答えになるかはわかりませんが、
改めてプロフィールを作っているので、それを見てもればと思います。
大まかにどんなことをやったかはある程度伝わったと思いますが、
患者さんの言語記述とその中での自分の思考を整理した内容で作っています。
後程、会員専用のBBSに載せておきます。
太田志保
無題
阿保さん、近況報告ありがとうございます。
ここで述べられていた『ボバースと認知の違いについて』、私も微力ながら考えてみました。
そもそも、同じ人間をみているのに、○○療法という名前が付けられて、
それぞれの療法に違いが出てくるのも不思議なものです。
ボバースも認知も名前は違いますが、生理学、運動学や神経科学に基づき生まれた技法だと思います。
ただ、治療の仕方にはそれぞれの色があるように思います。
康介さんが言っていた、意識/非意識の部分に違いがありそうな点は、私も同感です。
ボバースを勉強している先輩に治療をしていただくと、確かに身体が軽く、楽になる感じを受けます。
しかし、知らないうちに、です。
だから、次の日も軽いかと言ったらそうでもない・・・あくまで私の見解です。
その点、認知は自分の体に注意を向け、どう感じたのか、どう変化したのかを考えたり、
意識的な要素が強いように思います。
後は、ボバースでは治療の効果を、対象者の身体の変化や『楽になった』『歩きやすくなった』という記述で評価している部分が多いように感じます。
それはそれでいいと思うのですが、『運動』という視点だけでは見えない部分もあると思います。
例えば、失行によって立てなかったり、足を出す順番が分からない症例、失認によって麻痺の腕を重く感じている症例など、
高次脳機能の影響で運動に支障が出ている症例も少なくないと思います。
脳と身体の結びつきに重点を置いているのは、認知のほうなのかな・・・あくまで私の見解です。
まだまだ、感じるところはありますが、私もボバースをきちんと勉強しているわけでもないので大それたことは言えません。
いっそ、ボバースを勉強している人は認知神経リハをどうみているのかを知りたいですね!!敵対心ではなく向上心です。
これは希望ですが、ボバースをやっている人、認知をやっている人、
その他もろもろ一緒になって勉強会を開催して、お互いに高めあっていければいいですね!!
ここで述べられていた『ボバースと認知の違いについて』、私も微力ながら考えてみました。
そもそも、同じ人間をみているのに、○○療法という名前が付けられて、
それぞれの療法に違いが出てくるのも不思議なものです。
ボバースも認知も名前は違いますが、生理学、運動学や神経科学に基づき生まれた技法だと思います。
ただ、治療の仕方にはそれぞれの色があるように思います。
康介さんが言っていた、意識/非意識の部分に違いがありそうな点は、私も同感です。
ボバースを勉強している先輩に治療をしていただくと、確かに身体が軽く、楽になる感じを受けます。
しかし、知らないうちに、です。
だから、次の日も軽いかと言ったらそうでもない・・・あくまで私の見解です。
その点、認知は自分の体に注意を向け、どう感じたのか、どう変化したのかを考えたり、
意識的な要素が強いように思います。
後は、ボバースでは治療の効果を、対象者の身体の変化や『楽になった』『歩きやすくなった』という記述で評価している部分が多いように感じます。
それはそれでいいと思うのですが、『運動』という視点だけでは見えない部分もあると思います。
例えば、失行によって立てなかったり、足を出す順番が分からない症例、失認によって麻痺の腕を重く感じている症例など、
高次脳機能の影響で運動に支障が出ている症例も少なくないと思います。
脳と身体の結びつきに重点を置いているのは、認知のほうなのかな・・・あくまで私の見解です。
まだまだ、感じるところはありますが、私もボバースをきちんと勉強しているわけでもないので大それたことは言えません。
いっそ、ボバースを勉強している人は認知神経リハをどうみているのかを知りたいですね!!敵対心ではなく向上心です。
これは希望ですが、ボバースをやっている人、認知をやっている人、
その他もろもろ一緒になって勉強会を開催して、お互いに高めあっていければいいですね!!
アドバンスの伝達講習を敬仁会病院でやりました。
慈恵会での勉強会後もあって、かなり気持ちとしては楽にできたと思います。
『認知運動療法とは?』という話から始まり
『運動力学』『神経学』の重要性を自分なりに解釈してきたことを説明したり、
『高次脳機能障害』についてどのように勉強し、どうように評価を整理してやっているか?
その中での哲学の位置づけは?・・・等を説明しました。
『今後のテーマは何なのか?』伝達講習する相手は先輩しかいないので、
知識を教えるという意識というより、今後の自分の展開を知ってもらう意識で伝達しました。
反応は、まずまずだったのかなと思います。
慈恵会の勉強会での実技で話した
『上肢の空間操作をする際に上肢をゆっくり動かすことでパフォーマンスが向上してくる』の意味を野里さんが触れていたので、
今更ですが加えてコメントしたいと思います。
予測が働く状況ついて自分なりにまとめてみました。
①他動で四肢を動かしての『運動方向』の認識どうなのか?これは、県学会で発表した介入仮説です。
②動作を遅くすることで動きに注意を向けてもらう。『速度変換』するとどうなるか?
動作が遅くすることで、運動の予測に患者さん自身が注意を向けやすくなると思われます。
そういった中でセラピストが患者さん自身が予測を形成できるように促していくことが重要と考えています。
以下を参考にして速度変換する意味を解釈していました。
①『基礎運動学』で、速度変換における大腿四頭筋のトルクの変化について
②『認知運動療法という技法 システム存在論』では、意識に上る時間と上らない時間について(リベット値)
こういった考えで、リハビリをどのようにやっているか?
タイムリーな患者さんがいるので、整理しているので後程お伝えできればと思います。
ボバースでやっているような介入の仕方(モールディング)も交えながらやっています。
発表自体は緊張でグダグダだったという感じだったので、
そんな中で意味を解釈してくれる人がいたのは発表した甲斐はありました。
康介さん、野里さんコメント感謝です。
追記:
新年会で勉強会開催場所ついて話していたと思うんですけど、
こちらは都合がつけれるので、メディカル学院、八戸西病院のどちらで開催しても勉強会に参加します。
まわりの頑張りに付いていけるように今年も頑張っていきたいと思います。
慈恵会での勉強会後もあって、かなり気持ちとしては楽にできたと思います。
『認知運動療法とは?』という話から始まり
『運動力学』『神経学』の重要性を自分なりに解釈してきたことを説明したり、
『高次脳機能障害』についてどのように勉強し、どうように評価を整理してやっているか?
その中での哲学の位置づけは?・・・等を説明しました。
『今後のテーマは何なのか?』伝達講習する相手は先輩しかいないので、
知識を教えるという意識というより、今後の自分の展開を知ってもらう意識で伝達しました。
反応は、まずまずだったのかなと思います。
慈恵会の勉強会での実技で話した
『上肢の空間操作をする際に上肢をゆっくり動かすことでパフォーマンスが向上してくる』の意味を野里さんが触れていたので、
今更ですが加えてコメントしたいと思います。
予測が働く状況ついて自分なりにまとめてみました。
①他動で四肢を動かしての『運動方向』の認識どうなのか?これは、県学会で発表した介入仮説です。
②動作を遅くすることで動きに注意を向けてもらう。『速度変換』するとどうなるか?
動作が遅くすることで、運動の予測に患者さん自身が注意を向けやすくなると思われます。
そういった中でセラピストが患者さん自身が予測を形成できるように促していくことが重要と考えています。
以下を参考にして速度変換する意味を解釈していました。
①『基礎運動学』で、速度変換における大腿四頭筋のトルクの変化について
②『認知運動療法という技法 システム存在論』では、意識に上る時間と上らない時間について(リベット値)
こういった考えで、リハビリをどのようにやっているか?
タイムリーな患者さんがいるので、整理しているので後程お伝えできればと思います。
ボバースでやっているような介入の仕方(モールディング)も交えながらやっています。
発表自体は緊張でグダグダだったという感じだったので、
そんな中で意味を解釈してくれる人がいたのは発表した甲斐はありました。
康介さん、野里さんコメント感謝です。
追記:
新年会で勉強会開催場所ついて話していたと思うんですけど、
こちらは都合がつけれるので、メディカル学院、八戸西病院のどちらで開催しても勉強会に参加します。
まわりの頑張りに付いていけるように今年も頑張っていきたいと思います。
青森認知運動療法勉強会の皆様へ
皆様あけましておめでとうございます,
北海道研究会の木村です.
今年も青森勉強会の皆様とともに
大いに成長できる1年になることを願っております.
さて,2011年度のマスターコース募集が開始されています.
北海道研究会のホームページでは,
マスターコース情報交換室と銘打ち
コース参加に有益な情報を覚書として掲載しております.
参加を希望されている先生は是非一度閲覧してみてください.
今年も北海道からマスターコースに参加する先生がいるので
イタリアでお逢いできた際には是非声をかけていただけると嬉しいです.
次世代臨床クリエイター 木村正剛
皆様あけましておめでとうございます,
北海道研究会の木村です.
今年も青森勉強会の皆様とともに
大いに成長できる1年になることを願っております.
さて,2011年度のマスターコース募集が開始されています.
北海道研究会のホームページでは,
マスターコース情報交換室と銘打ち
コース参加に有益な情報を覚書として掲載しております.
参加を希望されている先生は是非一度閲覧してみてください.
今年も北海道からマスターコースに参加する先生がいるので
イタリアでお逢いできた際には是非声をかけていただけると嬉しいです.
次世代臨床クリエイター 木村正剛
太田先生御侍史
おはようございます,北海道研究会の木村です.
ご丁寧に返信していただきありがとうございます.
来年度は青森研究会の先生とイタリアでお逢いできると良いですね.
北海道研究会からも,今回は参加できないけれど
来年度は参加したいという先生も多く,
研究会としても活動の連続性と展開性を感じています.
認知神経リハビリテーションがただの流行ではなく
治療の本流となっていけるよう今後も協力して頑張っていきましょう!
次世代臨床クリエイター 木村正剛
おはようございます,北海道研究会の木村です.
ご丁寧に返信していただきありがとうございます.
来年度は青森研究会の先生とイタリアでお逢いできると良いですね.
北海道研究会からも,今回は参加できないけれど
来年度は参加したいという先生も多く,
研究会としても活動の連続性と展開性を感じています.
認知神経リハビリテーションがただの流行ではなく
治療の本流となっていけるよう今後も協力して頑張っていきましょう!
次世代臨床クリエイター 木村正剛
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、昨日は八戸地区勉強会の新年会でした。
来年度に向けて、みなさんの今後の動向報告や
太田さんサプライズの「書籍プレゼント獲得じゃんけん大会」などなど
大いに盛り上がりました。
・・・確かに体調は今一つだったものの
二次会場についた途端、リバースしてしまいw皆様にご迷惑おかけしました。
その後、寝っぱなしで申し訳ありませんです。
みなさんちゃんと「与作」のラーメンまでたどり着きましたか?
私は無事今日もお仕事しています。
二日酔いなど全く感じさせない働きっぷりです。笑
そういえば、せっかく十和田にお泊りに来てくれたので現代美術館に行ってみて!
「つみきのいえ」の加藤くにお展が月曜までだから!
・・・と、言うのもすっかり忘れていましたw
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、昨日は八戸地区勉強会の新年会でした。
来年度に向けて、みなさんの今後の動向報告や
太田さんサプライズの「書籍プレゼント獲得じゃんけん大会」などなど
大いに盛り上がりました。
・・・確かに体調は今一つだったものの
二次会場についた途端、リバースしてしまいw皆様にご迷惑おかけしました。
その後、寝っぱなしで申し訳ありませんです。
みなさんちゃんと「与作」のラーメンまでたどり着きましたか?
私は無事今日もお仕事しています。
二日酔いなど全く感じさせない働きっぷりです。笑
そういえば、せっかく十和田にお泊りに来てくれたので現代美術館に行ってみて!
「つみきのいえ」の加藤くにお展が月曜までだから!
・・・と、言うのもすっかり忘れていましたw
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