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皆さんお疲れ様です!
新年会の申込フォームのプログラムにエラーがあり、
申込がされていないことが分かりました!
12月19日の16時までにお申込をされた方は、
お手数ですがもう一度お申込をお願いします!
新年会の申込フォームのプログラムにエラーがあり、
申込がされていないことが分かりました!
12月19日の16時までにお申込をされた方は、
お手数ですがもう一度お申込をお願いします!
おはようございます。
畿央大学で行われるニューロリハビリテーションセミナー(臨床編)に参加するため、
いま奈良に向かっている最中です(^-^)/
東京の天気は雨。
とても寒いです(~_~;)
私にとっては今年最後の研修です。
しっかりと聞いてきたいと思います( ̄^ ̄)ゞ
畿央大学で行われるニューロリハビリテーションセミナー(臨床編)に参加するため、
いま奈良に向かっている最中です(^-^)/
東京の天気は雨。
とても寒いです(~_~;)
私にとっては今年最後の研修です。
しっかりと聞いてきたいと思います( ̄^ ̄)ゞ
太田康介
終わったぁ!
畿央大学ニューロリハセミナーに参加してきました!
今回は『臨床編』ということで、内容としては、
①損傷脳の再組織化と機能回復の神経機構
②失認の神経機構
③失調症の神経機構
④Parkinson病の神経機構
⑤失行の神経機構
⑥運動器疾患・痛みの神経機構
⑦神経科学に基づくリハビリテーション
⑧神経科学を用いたclinical reasoning
というものでした。
タイトルを見ただけでもお腹いっぱいになっちゃいますよね(^^;;
もちろんタイトルだけではなく、内容も濃かったですよ(>_<)
ほとんどの講義が1時間20分で行われましたが、
どの講義もギュッと詰め込んでて、スピードについていけない状態でした(ノД`)
帰ってから資料を読み返して復習したいと思います!
あと、やっぱり原著を読まなきゃですヽ(´o`;
どの先生方も2010年、2011年の最新の論文を紹介していました!
私がとても印象に残ったのは、岡田先生によるパーキンソン病の講義でした。
パーキンソン病は中脳の黒質網様体緻密部のドーパミンニューロンの変性によるものと習いましたが、
実はもっと下位の部位から変性が始まっているそうです!
知らなかったぁ(自分だけ?)
Braakの分類、要チェックです!
今回のセミナーで学んだことを、いかに臨床へ落とし込むか。
私たちセラピストの役目ですね┌(; ̄◇ ̄)┘
頑張りやす!!
今回は『臨床編』ということで、内容としては、
①損傷脳の再組織化と機能回復の神経機構
②失認の神経機構
③失調症の神経機構
④Parkinson病の神経機構
⑤失行の神経機構
⑥運動器疾患・痛みの神経機構
⑦神経科学に基づくリハビリテーション
⑧神経科学を用いたclinical reasoning
というものでした。
タイトルを見ただけでもお腹いっぱいになっちゃいますよね(^^;;
もちろんタイトルだけではなく、内容も濃かったですよ(>_<)
ほとんどの講義が1時間20分で行われましたが、
どの講義もギュッと詰め込んでて、スピードについていけない状態でした(ノД`)
帰ってから資料を読み返して復習したいと思います!
あと、やっぱり原著を読まなきゃですヽ(´o`;
どの先生方も2010年、2011年の最新の論文を紹介していました!
私がとても印象に残ったのは、岡田先生によるパーキンソン病の講義でした。
パーキンソン病は中脳の黒質網様体緻密部のドーパミンニューロンの変性によるものと習いましたが、
実はもっと下位の部位から変性が始まっているそうです!
知らなかったぁ(自分だけ?)
Braakの分類、要チェックです!
今回のセミナーで学んだことを、いかに臨床へ落とし込むか。
私たちセラピストの役目ですね┌(; ̄◇ ̄)┘
頑張りやす!!
慈恵会で青森市の先生方と八戸メンバーを招いて勉強会をやらせていただきました。
行為受容器とクロスモダルトランスファー、機能解離の話を絡めながら説明したつもりですが、
聞きなれない言葉が多く聞く人は大変だったのかなという印象です。
機能解離は、震災での例え話しましたが、うちの病院から参加したスタッフはニュアンスは伝わったようです。
症例報告で、脳の中の情報と障害された部位と処理過程を絡めながら説明し介入仮説を説明しました。
外部観察的な記述が少なかったのもあるかもしれませんが、評価に見えなかった人もいたり、
一部は意味を受け取ってくれた人もいて様々でした。
質疑応答は、するどい突っ込みも多く大変でしたが、八戸メンバーにフォローで助かりました。
ディスカンションが講義中も終わった後もあったので、今後に繋がりそうな印象です。
実技では、実践でやっていることを見てもらったり言葉で伝えようとしても中々伝わらないし、
実際やってみて健常者でもわからないという事態があるので、
アイディアの解釈がズレていれば患者さんにとんでもないことやっている可能性があるということを改めて感じました。
本日は出てくれた病院のスタッフと講義では伝え切れなかった部分を更に話すことができました。
実技を手伝ってくれた新人くんは興味をもってくれたみたいです。
消化不良なところも多かったですが、色々と次に進むために勉強になったと思います。
行為受容器とクロスモダルトランスファー、機能解離の話を絡めながら説明したつもりですが、
聞きなれない言葉が多く聞く人は大変だったのかなという印象です。
機能解離は、震災での例え話しましたが、うちの病院から参加したスタッフはニュアンスは伝わったようです。
症例報告で、脳の中の情報と障害された部位と処理過程を絡めながら説明し介入仮説を説明しました。
外部観察的な記述が少なかったのもあるかもしれませんが、評価に見えなかった人もいたり、
一部は意味を受け取ってくれた人もいて様々でした。
質疑応答は、するどい突っ込みも多く大変でしたが、八戸メンバーにフォローで助かりました。
ディスカンションが講義中も終わった後もあったので、今後に繋がりそうな印象です。
実技では、実践でやっていることを見てもらったり言葉で伝えようとしても中々伝わらないし、
実際やってみて健常者でもわからないという事態があるので、
アイディアの解釈がズレていれば患者さんにとんでもないことやっている可能性があるということを改めて感じました。
本日は出てくれた病院のスタッフと講義では伝え切れなかった部分を更に話すことができました。
実技を手伝ってくれた新人くんは興味をもってくれたみたいです。
消化不良なところも多かったですが、色々と次に進むために勉強になったと思います。
太田康介
Re:
昨日はプレゼンお疲れ様でした!
まさかの大遅刻で、本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m
敬仁会病院に行ってしまいました(^^;)
私たちが到着したときは既に講義の終盤だったので、ほとんど内容を聞くことができず、とても残念です。
どのような流れでプレゼンを進められたのかは分かりませんが、フロアから挙がった質問は、
「聞きなれない言葉が多くて…」、「難しい理論なので…」というものが多かったのではないかと思います。
確かに配布資料を見てみると、初めて聞く人には難しい単語や表現がたくさんあるなぁという印象を受けました。
私自身の経験ですが、講義の途中で、「ん?これはどういう意味だろう?」というような単語や表現が出てくると、
次のスライドに切り替わっても、なかなかそのことから頭を切り替えられず、
徐々に許容量のオーバー、注意力低下を引き起こし、結果、「ぜんぜん分からなかった」になりやすいように思います。
プレゼンテーションは伝えるためにあるわけですから、
「分からなかった」、「難しかった」というような感想にならないように持っていく必要があります。
特に今回は、「認知運動療法インフォメーション」というタイトルだったようなので、
無理に難しい単語を使う必要はなかったかもしれませんね(^^)
私が思う「インフォメーション」とは、やはり「興味を持ってもらうこと」に限ると思います。
では、どうしたら興味を持ってもらえるのか?
とても難しいテーマだとは思いますが、最も興味を引き付けるものは、「患者さんが回復すること」ではないでしょうか?
やっぱりセラピストですからね!
「こんな視点でみてみると…今まで気付かなかったこんな部分が見えてきた」、
「~が出来なかった(あるいは分からなかった)患者さんが、こんな介入で…」というような実体験でもあれば良いですよね(^^)
そして、その裏付けをチラッと紹介する!
この「チラッと」が重要ですよ!!
押しすぎても伝わらないものです。
もちろんいつものメンバーにはチラッとじゃダメですが!
プレゼンって難しいですね(汗)
でも、阿保さんの書き込みを見ると、内容を理解した方もいたようなので、良かったじゃないですか!
準備等、大変だったと思いますので、ゆっくりと休んで下さい。
青森市でも少しずつ仲間が増えて行けばいいですねw
PS:最後にやった実技ですが、私も勉強不足で分からない部分があったので、
新年会のときにでも詳しく教えて下さいね!
まさかの大遅刻で、本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m
敬仁会病院に行ってしまいました(^^;)
私たちが到着したときは既に講義の終盤だったので、ほとんど内容を聞くことができず、とても残念です。
どのような流れでプレゼンを進められたのかは分かりませんが、フロアから挙がった質問は、
「聞きなれない言葉が多くて…」、「難しい理論なので…」というものが多かったのではないかと思います。
確かに配布資料を見てみると、初めて聞く人には難しい単語や表現がたくさんあるなぁという印象を受けました。
私自身の経験ですが、講義の途中で、「ん?これはどういう意味だろう?」というような単語や表現が出てくると、
次のスライドに切り替わっても、なかなかそのことから頭を切り替えられず、
徐々に許容量のオーバー、注意力低下を引き起こし、結果、「ぜんぜん分からなかった」になりやすいように思います。
プレゼンテーションは伝えるためにあるわけですから、
「分からなかった」、「難しかった」というような感想にならないように持っていく必要があります。
特に今回は、「認知運動療法インフォメーション」というタイトルだったようなので、
無理に難しい単語を使う必要はなかったかもしれませんね(^^)
私が思う「インフォメーション」とは、やはり「興味を持ってもらうこと」に限ると思います。
では、どうしたら興味を持ってもらえるのか?
とても難しいテーマだとは思いますが、最も興味を引き付けるものは、「患者さんが回復すること」ではないでしょうか?
やっぱりセラピストですからね!
「こんな視点でみてみると…今まで気付かなかったこんな部分が見えてきた」、
「~が出来なかった(あるいは分からなかった)患者さんが、こんな介入で…」というような実体験でもあれば良いですよね(^^)
そして、その裏付けをチラッと紹介する!
この「チラッと」が重要ですよ!!
押しすぎても伝わらないものです。
もちろんいつものメンバーにはチラッとじゃダメですが!
プレゼンって難しいですね(汗)
でも、阿保さんの書き込みを見ると、内容を理解した方もいたようなので、良かったじゃないですか!
準備等、大変だったと思いますので、ゆっくりと休んで下さい。
青森市でも少しずつ仲間が増えて行けばいいですねw
PS:最後にやった実技ですが、私も勉強不足で分からない部分があったので、
新年会のときにでも詳しく教えて下さいね!
野里 赳士
青森での勉強会
遅くなりましたが私も先月、慈恵会にて行われた勉強会に参加してきました。
会場を間違えてしまいプレゼンはほとんど聞けなかったのが残念でした。
発表した阿保さんお疲れ様でした。
認知運動療法の紹介といった内容でしたが初めて聞く方々には聞きなれない用語も多く少し難しかったようですね。
自分は見れなかったですが症例報告もあったようですので
実際に臨床でどのように阿保さんが関わっているかを感じることができた人もいたと思われます。
自分もそうですが人に伝えるということは難しいですね。
自分も以前にプレゼンをして治療介入に繋がる部分があると感じました。
最後の実技で健常人に対してパフォーマンスが向上するよう関われなければ
患者様に関わることはできるのかという声があったようにセラピストの意思を相手に伝え、
情報を共有していくということは非常に重要だと思います。
つまりプレゼンと似ていると思うのはその点です。
自分も実際にプレゼンしてもっと頑張らなければと感じました。
自分についての話になってしまいましたが最後に阿保さんが実技の時に「座位で上肢の空間操作をする際に
上肢をゆっくり動かすことでパフォーマンスが向上してくる人もいる」という話をしていましたが自分なりに考えてみました。
おそらく自動運動にて上肢を動かす際にぎこちなさが生じるということは過緊張になっているためだと思われます。
つまり、身体の中で制御できていない部分がありその部分に対してのモニタリングも不十分になっていると思います。
制御できていない、気付けていない状態で自動運動行うことは動かすことに注意がとられてしまい
その人にとってはいっぱいいっぱいの状態です(姿勢制御も含め)。
そのためまずゆっくり他動運動で情報構築のための予測や注意を向けやすくしているのだと思います。
自動運動はその次の段階です。
よく立位訓練の時に「足を伸ばして」「体が傾いているから直して」と声をかけるセラピストがいますが
訓練している患者さんに話を聞くと「それどころではない」という声を聞きます。
このことも同じように思います。
長文で雑な文章になりましたが以上が自分の見解です。
お互い頑張りましょう。
会場を間違えてしまいプレゼンはほとんど聞けなかったのが残念でした。
発表した阿保さんお疲れ様でした。
認知運動療法の紹介といった内容でしたが初めて聞く方々には聞きなれない用語も多く少し難しかったようですね。
自分は見れなかったですが症例報告もあったようですので
実際に臨床でどのように阿保さんが関わっているかを感じることができた人もいたと思われます。
自分もそうですが人に伝えるということは難しいですね。
自分も以前にプレゼンをして治療介入に繋がる部分があると感じました。
最後の実技で健常人に対してパフォーマンスが向上するよう関われなければ
患者様に関わることはできるのかという声があったようにセラピストの意思を相手に伝え、
情報を共有していくということは非常に重要だと思います。
つまりプレゼンと似ていると思うのはその点です。
自分も実際にプレゼンしてもっと頑張らなければと感じました。
自分についての話になってしまいましたが最後に阿保さんが実技の時に「座位で上肢の空間操作をする際に
上肢をゆっくり動かすことでパフォーマンスが向上してくる人もいる」という話をしていましたが自分なりに考えてみました。
おそらく自動運動にて上肢を動かす際にぎこちなさが生じるということは過緊張になっているためだと思われます。
つまり、身体の中で制御できていない部分がありその部分に対してのモニタリングも不十分になっていると思います。
制御できていない、気付けていない状態で自動運動行うことは動かすことに注意がとられてしまい
その人にとってはいっぱいいっぱいの状態です(姿勢制御も含め)。
そのためまずゆっくり他動運動で情報構築のための予測や注意を向けやすくしているのだと思います。
自動運動はその次の段階です。
よく立位訓練の時に「足を伸ばして」「体が傾いているから直して」と声をかけるセラピストがいますが
訓練している患者さんに話を聞くと「それどころではない」という声を聞きます。
このことも同じように思います。
長文で雑な文章になりましたが以上が自分の見解です。
お互い頑張りましょう。
今日は、第14回青森認知運動療法勉強会の日ですね!
今日のテーマは、宇津木沢くんによるベーシックコースの伝達講習。
少し前に病院でも伝達を行ったそうですが、また内容を変えて伝達を行ってくれるそうで、その取り組む姿勢に感動です!!
新人の方も多く参加してくれるそうで、ますます青森が盛り上がってますね☆
そこにリアルに参加できないのがすごく残念ですが、旦那から情報を聞きながら応援しています♪
今日の出来事、感じたことを、皆さんここにコメントしていただけると嬉しいです☆
今日のテーマは、宇津木沢くんによるベーシックコースの伝達講習。
少し前に病院でも伝達を行ったそうですが、また内容を変えて伝達を行ってくれるそうで、その取り組む姿勢に感動です!!
新人の方も多く参加してくれるそうで、ますます青森が盛り上がってますね☆
そこにリアルに参加できないのがすごく残念ですが、旦那から情報を聞きながら応援しています♪
今日の出来事、感じたことを、皆さんここにコメントしていただけると嬉しいです☆
阿保吉英
第14回勉強会
アドバンスが終わって、私自身も伝達講習に向けて頑張っておりました。
宇津木沢さんの内容は『運動学習』の話から認知理論を伝えており、大変わかりやすかったです。
聞きながらどのように伝えればわかりやすいか?ということを自分自身考えていたので、
人の講習を聞くのは凄いためになります。
あおもり協立病院から2名参加してくださいました。
勉強会後、北海道ベーシックの話、青森での勉強会、それぞれの認知を勉強することになったきっかけ等々・・・
十和田のマックで23時頃まで話をすることができ有意義な時間を過ごすことができました。
異動の関係で当面は青森市で勉強会をやるのは大変のことでしたが、少し落ち着いたら検討したいとのことでした。
青森市でも少しずつ広がってがっていきそうな感じがします。
宇津木沢さんの内容は『運動学習』の話から認知理論を伝えており、大変わかりやすかったです。
聞きながらどのように伝えればわかりやすいか?ということを自分自身考えていたので、
人の講習を聞くのは凄いためになります。
あおもり協立病院から2名参加してくださいました。
勉強会後、北海道ベーシックの話、青森での勉強会、それぞれの認知を勉強することになったきっかけ等々・・・
十和田のマックで23時頃まで話をすることができ有意義な時間を過ごすことができました。
異動の関係で当面は青森市で勉強会をやるのは大変のことでしたが、少し落ち着いたら検討したいとのことでした。
青森市でも少しずつ広がってがっていきそうな感じがします。
宇津木沢 豪志
第14回勉強会終了
皆様、お疲れ様です。そして勉強会への参加ありがとうございました。
太田志保さん、無事!?勉強会は終わりました。
今回、参加者の多くがベーシックコースに参加済ということで、
自分のスライド内容では物足りなさ満点だったかと思いますが、病院での伝達失敗
をもとに、例えを用いてわかりやすさを求めて作りました。
自分としては、気づきや思考することの大切さを噛みしめながら作りましたが、やはり物足りなかったように感じます。
(根拠づける資料でも載せれば良かったのですが・・・)
実技では、観察者として客観的に見ることや、観察者から意見を頂くことで得ることが多く、参考になりました。
しかし、治療者役では、患者役の思考に近づく為の訓練展開
のできなさを感じました。
今回はお伝えできませんでしたが、兵庫ベーシックでは左右半球の側性化機能や小児の発達をもとにした、
行為や高次脳機能障害の講義が興味深ったです。
時間の都合で、失語症についてはサクっと終わってしまい残念でしたが、
次回の勉強会に向けて知識を深めていきたいと思います。
太田志保さん、無事!?勉強会は終わりました。
今回、参加者の多くがベーシックコースに参加済ということで、
自分のスライド内容では物足りなさ満点だったかと思いますが、病院での伝達失敗
をもとに、例えを用いてわかりやすさを求めて作りました。
自分としては、気づきや思考することの大切さを噛みしめながら作りましたが、やはり物足りなかったように感じます。
(根拠づける資料でも載せれば良かったのですが・・・)
実技では、観察者として客観的に見ることや、観察者から意見を頂くことで得ることが多く、参考になりました。
しかし、治療者役では、患者役の思考に近づく為の訓練展開
のできなさを感じました。
今回はお伝えできませんでしたが、兵庫ベーシックでは左右半球の側性化機能や小児の発達をもとにした、
行為や高次脳機能障害の講義が興味深ったです。
時間の都合で、失語症についてはサクっと終わってしまい残念でしたが、
次回の勉強会に向けて知識を深めていきたいと思います。
太田康介
Re:
宇津木沢くん、発表お疲れさま!
はじめて認知伸経リハに触れた方にも、分かりやすい内容だったのではないかと思います!
PTの橋場さんも言っていましたが、八戸西病院でのプレゼンから数段レベルアップしていたよ!
この短期間でよくぞここまで(>_<)
「努力と根性」が伝わってきました(笑)
宇津木沢くんらしさが出ていたスライドだったし、何より自分の言葉で話していたことが、
聞き手側の注意を引き付けていたのだと思います。
ミッチーの心の声が印象的でした(笑)
そうそう、今回はベーシックの伝達講習会だったわけですが、久々に実技もやりました。
各グループで好きな道具を使って行いましたが、けっこう盛り上がっていたのでは?
ちなみに、私のグループは円の起動板を使用しましたw
やっぱり、体験してみるのが一番ですね!
セラピスト役、患者役、観察者ともに得るものがあったと思います。
勉強会に参加された皆さん、本当にお疲れ様でした!
協立病院の鈴木さん、山田さんも遠いところ足を運んで下さいまして、ありがとうございました!
また、お時間があればいつでもいらして下さい(^^)
次回の勉強会は2月を予定しております!
プレゼンテーターは八戸西病院のST高橋くんです!
STからみた認知神経リハをプレゼンしてくれると思いますので、興味のあるSTの先生方は、是非ご参加下さい。
PS:1月に青森認知運動療法勉強会の新年会を行いたいと思います!
お酒を飲み交わしながら、情報交換&交流を深められればと考えています!
詳細が決まり次第、ホームページにアップいたしますので、是非ご参加をw
はじめて認知伸経リハに触れた方にも、分かりやすい内容だったのではないかと思います!
PTの橋場さんも言っていましたが、八戸西病院でのプレゼンから数段レベルアップしていたよ!
この短期間でよくぞここまで(>_<)
「努力と根性」が伝わってきました(笑)
宇津木沢くんらしさが出ていたスライドだったし、何より自分の言葉で話していたことが、
聞き手側の注意を引き付けていたのだと思います。
ミッチーの心の声が印象的でした(笑)
そうそう、今回はベーシックの伝達講習会だったわけですが、久々に実技もやりました。
各グループで好きな道具を使って行いましたが、けっこう盛り上がっていたのでは?
ちなみに、私のグループは円の起動板を使用しましたw
やっぱり、体験してみるのが一番ですね!
セラピスト役、患者役、観察者ともに得るものがあったと思います。
勉強会に参加された皆さん、本当にお疲れ様でした!
協立病院の鈴木さん、山田さんも遠いところ足を運んで下さいまして、ありがとうございました!
また、お時間があればいつでもいらして下さい(^^)
次回の勉強会は2月を予定しております!
プレゼンテーターは八戸西病院のST高橋くんです!
STからみた認知神経リハをプレゼンしてくれると思いますので、興味のあるSTの先生方は、是非ご参加下さい。
PS:1月に青森認知運動療法勉強会の新年会を行いたいと思います!
お酒を飲み交わしながら、情報交換&交流を深められればと考えています!
詳細が決まり次第、ホームページにアップいたしますので、是非ご参加をw
青森認知運動療法勉強会の皆様はじめまして
私は福島で勉強会を行っております東海林と申します。
この度、当研究会で畿央大学の森岡周先生をお招きして講習会を行なうこととなりましたので案内をさせて下さい。
********************************************************
第12回 Q.o.A.A講習会
ニューロリハビリテーション
~神経科学の基礎を知り、より深いリーズニングを目指そう!!~
昨今脳科学の研究が進んでおり我々リハビリテーションに携わる者にとっても非常に重要な要素となってきております。
そこで、畿央大学の森岡周先生をお迎えして「ニューロリハビリテーション」と題し、脳神経科学の臨床への活かし方についての講習会を開催いたします。
何かとお忙しいとは存じますが、脳システムへの理解を深め臨床へ活かす絶好の機会ですのでご参加いただければ幸いです。
記
講 師:畿央大学 健康科学部理学療法学科 教授
大学院健康科学研究科主任 博士(医学) 森岡 周 先生
日 時:H23.11.26(土) 14:00~18:00 (受付13:30~)
27(日) 10:00~13:00 (受付 9:30~)
※初日講習会終了後、森岡先生を囲んでの懇親会を予定しております。
会 場:福島看護専門学校 (福島駅東口徒歩3分)
HP:http://www.fukushima-kango.jp/
定 員:80名程度
受講料: 6,000円 (浜通りからの参加は無料) 学生 3,000円
懇親会参加費:~4,000円程度
申し込み方法:氏名、所属、職種、住所、電話番号、FAX番号、PCアドレス、領収書の有無、
懇親会の出欠を明記の上、q-open@mail.goo.ne.jpまでお申し込み下さい
※尚領収書の必要な方は事前に領収書の宛て名もご連絡下さい。
締 め 切 り :2011年11月11日(金)
問い合わせ先:Q.o.A.A 代表 東海林崇弘 Mail:qoaa@mail.goo.ne.jp
TEL:080-6056-1653
*********************************************************
以上よろしくお願いします。
私は福島で勉強会を行っております東海林と申します。
この度、当研究会で畿央大学の森岡周先生をお招きして講習会を行なうこととなりましたので案内をさせて下さい。
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第12回 Q.o.A.A講習会
ニューロリハビリテーション
~神経科学の基礎を知り、より深いリーズニングを目指そう!!~
昨今脳科学の研究が進んでおり我々リハビリテーションに携わる者にとっても非常に重要な要素となってきております。
そこで、畿央大学の森岡周先生をお迎えして「ニューロリハビリテーション」と題し、脳神経科学の臨床への活かし方についての講習会を開催いたします。
何かとお忙しいとは存じますが、脳システムへの理解を深め臨床へ活かす絶好の機会ですのでご参加いただければ幸いです。
記
講 師:畿央大学 健康科学部理学療法学科 教授
大学院健康科学研究科主任 博士(医学) 森岡 周 先生
日 時:H23.11.26(土) 14:00~18:00 (受付13:30~)
27(日) 10:00~13:00 (受付 9:30~)
※初日講習会終了後、森岡先生を囲んでの懇親会を予定しております。
会 場:福島看護専門学校 (福島駅東口徒歩3分)
HP:http://www.fukushima-kango.jp/
定 員:80名程度
受講料: 6,000円 (浜通りからの参加は無料) 学生 3,000円
懇親会参加費:~4,000円程度
申し込み方法:氏名、所属、職種、住所、電話番号、FAX番号、PCアドレス、領収書の有無、
懇親会の出欠を明記の上、q-open@mail.goo.ne.jpまでお申し込み下さい
※尚領収書の必要な方は事前に領収書の宛て名もご連絡下さい。
締 め 切 り :2011年11月11日(金)
問い合わせ先:Q.o.A.A 代表 東海林崇弘 Mail:qoaa@mail.goo.ne.jp
TEL:080-6056-1653
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